Make my life

【ズボラ女子がシンプルライフを目指すブログ】断捨離してモノを減らすだけではなく、精神的なことや行動もムダを省きたい。

衣替えは必要ない♡断捨離とシーズン物

 

 

素敵女子に憧れてアレコレ奮闘中のズボラ女子あんずです。

何日か春の陽気が続いていたところに、先日北海道は雪が降りました。テレビでも取り上げられていて、その中でインタビューを受けていた方が「この前コートしまったばかりだったのにまた出しました。」ということを言っていました。

 

それを聞いて私は優越感。

私は衣替えなんてしないから、いつでも冬のコートを出して着られるよーん♪

 

衣類は全てハンガーラックとチェスト(タンスとチェストの違いをググったけどイマイチ分からず)に収納されているので、衣替えが必要ありません。

 

もちろんそれは断捨離のおかげ。

断捨離する前はチェストに収まりきらず、収納ボックスを買い足して買い足して買い足して…のエンドレスでしたが、断捨離にハマってからは収納ボックスが1つ減り、2つ減り…で今は先ほど書いた通りハンガーラックとチェストのみ。

 

服だけではなく靴もです。

靴もシューズボックスに収まりきらず、シーズン外の靴はシューズケースに入れて押入れに収納していました。だけど靴も断捨離をしたので手持ちの靴全てがシューズボックスに収納出来るようになったので、靴も衣替え不要となりました。

 

ズボラな私にとって、衣替えしなくて良いというのはすっごーく楽!!!

 

冒頭で書いたように北海道は春になったと思ったら急に冬に逆戻り、なんてよくあることです。春服か冬服か、夏服か秋服か、そんな微妙な季節にだってすぐに対応出来ます!

 

 それから断捨離の他にもう1つポイントが。

 

シンプルライフを目指したり断捨離をする前から私が意識していたことなんですが、シーズン物はなるべく避ける。


カゴバッグが可愛いなぁと思っても夏しか使わないし、ファーバッグが可愛いなぁと思っても秋冬しか使わないから、買ったことがありません。


ボトムスもなるべくオールシーズン履ける物を選んでいます。

 

服や身につける小物などを選ぶときは

●飽きずに長く着られるもの

●季節問わず着られるもの

をなるべく選んでいます。

(中には夏しか着られない、または冬しか着られないものも持っていますが)

 

あとは半袖やノースリーブでもカーディガンなどを羽織れば、夏じゃなくても着られます。

 

◆まとめ◆

衣替えをしない生活は楽で、季節が逆戻りしたり、微妙な季節にも対応出来る!

●断捨離でモノを減らす

●シーズン物はなるべく避ける


 

お金の優先順位♡何にお金を使うのかの選択

 

素敵女子に憧れてアレコレ奮闘中のズボラ女子あんずです。

 

私は元々文章を書くのが好きなのもあり、(上手い下手は置いておいて 笑)やっぱりブログを書くのが好きだなぁーと思いました。

書くのも好きだけど読むのももちろん好きで、色んな人のブログやTwitterを見ては言葉や文章に日々触れています。

 

そんな中気になるのは誤字脱字。変換ミスはまぁ仕方ないとして、多分これ勘違いしてるんだろうなぁと思うこともあります。

 

最近1番気になるのが延々→永遠

◯延々とやり続ける

✖️永遠とやり続ける

 

私も人のことは言えないし、誤字脱字や間違えた使い方をしてしまうことはあると思います。

 

文章の中に誤字脱字があると読み手はそこで一旦止まってしまったり、考えてしまうこともあると思います。

 

スムーズに読んでもらうためにも誤字脱字はなくさないといけないなと改めて思い思いました。(ちなみに私が今目指しているのはテンポの良い文章

 

さて前置きが長くなってしまいましたが、本題に入ります。

 

◆◆◆


お金を何に使うのかは本人の自由。

 

だから食べる事が大好きな人は食事にお金を使うし、オシャレが好きな人は洋服にお金を使うし、音楽が好きな人はCDやライブにお金を使います。

 


高校生の頃のお話なんですが、私の高校は学祭の時に学祭Tシャツというのが毎年作られて、学祭当日はもちろん学祭準備の時にも着ていました。


その学祭Tシャツなんですが、学祭シーズンにしか着ないにも関わらず毎年デザインが変わるので、着たい人は毎年買わなくちゃいけないんです。


ほぼ全校生徒が着るので統一感?連体感?のようなものがあるし、思い出にもなります。

 

しかし


希望者だけが購入するものだったので中には買わない人もいて(かなり少数派)私も買いませんでした。(流石に1年生の時は買いましたが 笑)

 

その当時の私の考えは、学祭シーズンにしか着ない物を買うのはもったいない。

学祭Tシャツを買うなら本当に自分が欲しい物を買ったほうが良い。

という考えで、私は学祭Tシャツを買いませんでした。


ほとんどの生徒が買う中で「買わない」という選択をするのはかなりレアな行動でしたが、自分で考えて理由があってのことだったので、みんなと同じ学祭Tシャツを着てなくても気後れするということはありませんでした。

 

今にして思うと、よくそんな高校生の頃からお金を使う優先順位なんか考えていたなぁと思います(笑)

ズボラ女子VS超ズボラ男子☆一人暮らし開始当初と比べて増えたもの。

 

素敵女子に憧れてアレコレ奮闘中のズボラ女子あんずです。

 

はてなブログを始めて10日以上が過ぎました。

ブログのカスタマイズをしたいと思いつつ、PCや機械に弱いので、重い腰が上がりません。(ダメウーマン)

それから今気が付いたのですが、はてなブログってカテゴリーが複数選べるのですね!!

前やってたブログの時に(言ってしまいますがアメブロ)こっちのカテゴリーにも当てはまるし、あっちのカテゴリーにも当てはまるし、どっちのカテゴリーにしよう?って迷うことがたまにあって、カテゴリーが複数選べたらいいなぁと思ってたので、すごく便利!!

 

◆◆◆

 

私は現在彼氏と同棲中なのですが、元々私が一人暮らしをしていた部屋に彼が来て一緒に住んでいる、という形です。

彼は引っ越して新しい部屋で2人で暮らしたいそうなのですが、立地や条件が良いので、私はまだしばらくここに住みたいなぁと思っています。

 

ズボラ女子な私ですがそんな私に負けず劣らず、いや私完全に負けてます(笑)彼は超ズボラ男子です。

彼曰く「どうせ掃除したってすぐ汚れるんだからしなくていいじゃん」とのこと。「掃除をする必要性が分からない」という感性の持ち主。

「いやいや、そうはいかないでしょ!汚れるのがイヤだから掃除するんだよ!!」と私は言いますが、もう彼には『掃除という概念がない』そうです。

 

なので今2人で暮らしている部屋、彼は一度も掃除をしたことがありません。私も彼に掃除してほしいとは思っていません。だけど、「ゴミをゴミ箱に捨てる」のはせめてやってほしくて、ずっと言い続けていたら最近はちゃんとゴミ箱に捨ててくれるようになりました。(以前はゴミ箱が目の前にあるにも関わらず、ゴミがその辺に散らばっていました。)

 

それから1番辛いことが掃除や片付けに関する理解を得られないこと。

 

掃除をしやすくしたいため私はモノを床に置いてほしくないのですが、彼はなんでもモノは床に置くし、時間がなくて掃除が思うように出来なくて私がイライラしていると「別に掃除なんてしなくていいよ。それでイライラされる方がイヤだ。」という無神経な一言が。

イライラしてしまう私も悪いですが、掃除に関する理解があればこんな言い方はされないと思うのです。

 

掃除をしてくれて感謝、洗濯をしてくれて感謝というのは彼には全くありません。彼にとって私は掃除や洗濯などしなくていいことをしている人なのです。

 

別に感謝されたくてしてる訳ではないですが、もう少し掃除や洗濯など家事に理解をしてくれてもいいんじゃないかなぁと思います。(単純に家事を全くしない人よりタチが悪い)

 

長々と愚痴を書きましたが、普段私たちは仲良しです。ただ家事に関する価値観が合わないというだけ。

これはもう気になる人の方がやらなきゃいけない訳で、私自身もズボラ女子なのでちゃんと出来ない自分にも苛立つのです。

 

なのでもっと(楽に)家事が出来るようになりたいので、シンプルライフを目指しています。

 

◆◆◆


私は昔「トランク1つで生活」というのに憧れていて、一人暮らしを始めた当初はあまり物を増やさないようにしよう。と思っていたのですが10年近くも同じ家に住んでいると、やはり物は少しずつ増えていきました。

 
一人暮らし開始当初と比べ増えたものを挙げてみると

●服

●ハンガーラック

●机

●鍋セット

浄水器

●ノートパソコン

↑上記は
彼と一緒に暮らす前に買った物や
自分の意思だけで買った物。

 

↓下記は
彼と一緒に暮らすことで増えたもの。

●彼の服やゲーム、漫画

●除湿機

●扇風機

●ホットプレート

●鍋用の鍋

●クッション数個

 

こうして具体的に挙げてみるとすごく物が増えたなぁという印象。


どうにかしてもっと物を減らして、シンプルに暮らせないものだろうか?

 

 

ドケチ体質を改善したい!本当に自分が求めているモノを選ぶ。

 素敵女子に憧れてアレコレ奮闘中のズボラ女子あんずです。

 

今日は私のどケチ体質についてお話ししたいと思います(笑)


私の実家は特別お金持ちでもなく、貧乏でもなく極々普通の中流家庭です。

 

食べる物が無いなんてことはなく、ひもじい思いをした事はないし、お金が無いからと何か我慢を強いられた事もないし、誕生日もクリスマスもちゃんとプレゼントを貰ってました。

 

なのに何故どケチ体質になってしまったのか?

原因は分からないけど何故かそういう体質だったみたいです(笑)


お年玉を貰えば計画的に貯金して子どもの頃から貯金の楽しさを見出してました。


そして親に言われたわけでも無く電気、ガス、水道などの光熱費は節約を自ら意識しながら使っていました。

 

ドケチ体質だけど、

 

そんなどケチ体質の私の悩みは

本当に自分が求めているものがわからなくなること


どケチ体質故、損得勘定で考える癖がついてしまって自分が本当に必要としていること、求めていることがわかりにくいということに気が付きました。


例えば
ランチセットを頼む時「ドリンクメニューから好きなドリンクが選べる」という時についやってしまうのが、単品で注文した場合の値段を見てしまうこと。

コーヒーが200円で
カフェラテが250円だとしたら
カフェラテ頼んだ方がお得じゃん!と考えてしまいます。


だけど値段で選ぶのではなく、その時本当に自分が飲みたい物を頼んだ方が幸せだと思うのです。

 

長年のこのどケチ体質を改善するために

損得勘定ではなく自分の心の声に従って、自分が本当に求めていることを満たしていきたいです。

 

 
それから先日スーパーにお買い物に行った時のこと。


ペットボトルのお茶を買おうと思ったのですが、スーパーのプライベートブランドの商品って安くてお得ですよね。


だけどPV(プライベートブランド)のお茶じゃなくて伊◯衛門が飲みたい気分だったので、PVのお茶よりは少しですが値段が高いけれど、伊◯衛門のお茶を選びました。

 

値段じゃなくて本当に飲みたいものを選べた自分、少し成長出来たなぁと嬉しくなりました!

 


値段で選ぶんじゃなくて本当に欲しいものを選ぶ。

 

値段で判断して妥協して買い物するのってそれは節約とはいえないんじゃないかなぁと私は思います。


節約=我慢じゃなくて本当に欲しいものにお金を使う。こういうお金の使い方をしていきたいです。

 

 

 

断捨離に伴ってやめたこと。

 

素敵女子に憧れてアレコレ奮闘中のズボラ女子あんずです。

 

 今回は断捨離に伴ってやめたことについて記事を書いていこうと思います。

やめたことはこちら↓

①お守り

②鍋つかみ

③バスマット

④厚手のニット

⑤映画チケットの半券を取っておく

番外編

①処分する服を最後に着る

②処分する本を最後に読む

 

◆◆◆

①お守り

お守りは初詣などのお参りをした時に購入したり、いただいたり、合格祈願や安産祈願など様々な思いが込められています。

お守りを持つ目安は1年

1年経ったら神社やお寺に返納します。

(神社のお守りは神社へ、お寺のお守りはお寺へ返納)

 

ただ私はズボラ女子なので返納のルールがよく分からないし、面倒なので(笑)お守りを持つのはやめました。

 

②鍋つかみ

鍋つかみって結局使わないんですよねー。鍋つかみあっても大体布巾を使っちゃう(笑)

なので鍋つかみを置いておくのはやめました。

 

③バスマット

私の家は洗濯物を干すところが限られているので、常に物干に掛けてあるバスマットが正直邪魔でした。

別にバスマットなくてもバスタオルで拭けば良いじゃん!ということでバスマットはやめました。

 

④厚手のニット

冬になるとよく着るニット。その中でも厚手のニットって収納が嵩張りますよね。

買い物依存症気味だった頃は冬物は別で収納していたのですが、断捨離をしたら冬物夏物分けずに収納出来るようになり、衣替えをする必要がなくなりました。

なのでこの状態を維持したいと思い、厚手のニットはこれ以上増やしたくないと思っています。

今後一切着ないということではなく、今持ってる数をキープするということです。

次厚手のニットを買うのは買い替える時です。

 

⑤映画のチケットの半券を取っておく

これまで映画のチケットの半券は手帳に貼っていたのですが、過去の手帳を断捨離する時手帳の中身を見直したら、チケットの半券の文字が消えかかっていました。

感熱紙のチケットだと文字が消えちゃうんですよね。なのでチケットの半券を取っておくのはやめました。

 

番外編

①処分する服を最後に着る

これまで処分すると決めた服(メルカリやリサイクルショップではなく捨てると決めた服)は最後に着てから捨てていたんです。

だけど処分すると決めた服ということはもう『ときめかない服』ということ。そんな服を着て1日を過ごすのは不本意だし、服を脱ぐ時忘れてそのままランドリーボックスに入れちゃって洗濯→また着るという流れになりがち。

だから処分すると決めた服はもう着ません。

 

②処分する本を最後に読む

処分しようと決めた本、しばらく読んでなかったし久しぶりに読みたくなって読んだら、面白くて手放すのが惜しくなって処分出来なくなりました(笑)

でもやっぱりまたあれから読んでないし近々処分しようと検討中。

処分しようと決めた本は最後に読んではいけないですね。

 

上記の2点から言えることは

処分すると決めたモノに情けをかけてはいけない!

すぐにその場で処分してしまうこと。

情けをかけていると処分するものが減って断捨離も上手くいきません。

 

【人間関係】同じベクトルを持った仲間。

 

素敵女子に憧れてアレコレ奮闘中のズボラ女子あんずです。

 


最近ふと思ったことは同じベクトルを持った者同士じゃないと、人間関係が辛くなるよなぁってこと。


例えば体育祭で『絶対勝ちたい!狙うは優勝!!』と思いながらやっている人と

『楽しければ勝ち負けには拘らないよ♪』と思いながらやっている人がいるとすると

勝ちたい派の人は勝つために必死にやるけど、勝ち負けに拘らない派の人がゆるゆるやっていたら腹立つし、勝ち負け拘らない派の人が楽しくやりたいのに、勝ちたい派の人がピリピリしてたり時には厳しい声を掛けると、辛い気持ちになると思うのです。


これは私も経験があるのですが、高校の球技大会で私は「やるなら勝ちたい!」と思っていたのですが、同じチームの人の大半が「楽しければいいや〜」という感じだったので、練習中も試合中も私は物足りなさを感じていました。



他で例えると

遊園地で乗り物たくさん乗りたい派と
あまり乗らずにブラブラしてるだけでもいい派

旅行であちこち観光地に回りたい派と
あまり多く回らなくていいから一ヶ所一ヶ所ゆっくり見て回りたい派

など

同じことをするのでも、目的や意識の違いが生じるとどちらか片方もしくは両者が辛いと思うのです。


相手に気持ちを押し付けたり強要するのではなく、同じベクトルの者同士集まるのが1番の解決方法かなと思います。

 

それから
この件に関しては同じ考え方だけど
この件に関しに関しては違う考え方
ということもあると思います。

だからそういう時は割り切るしかない。


全部が一緒の考えなんてあり得ないのだから。

 

 

子どもの頃は学校、クラス、部活などコミュニティが狭かったけれど、大人になった今はコミュニティが広がって、無理に気が合わない人と
付き合わなくてもいいのがとても楽です。


大好きな人とだけ関わっていられる人生でありたいです。

見られたら困るモノの処分と日記アプリ。

 

 素敵女子に憧れてアレコレ奮闘中のズボラ女子あんずです。

 

 
先日見られたら困る物の処分をしました。


私的見られたら困る物とは、心情を赤裸々に綴ったノート、学生時代に書いたポエム(笑)


過去の手帳やノート類をまとめて保管していたのですが気がつけばとても膨大な量になっていました。

過去の手帳に関しては全てを1冊のノートにまとめてから処分しました。

詳しくはこちら→これさえ見れば私の人生がわかる!モレスキンノート - Make my life

 


若いからといって無いとはいえない病気による急死や、交通事故などの不慮の事故や自然災害。いつ何があるか分かりません。

 

過去のノートは読み返すことも無かったのですが、その時の自分が詰まっているので取っておいてました。


それから以前MDノートやトラベラーズノートで作っていたほぼ日もどき(コラージュした日記のようなもの)も嵩張るので処分しました。

 

今後は見られても大丈夫な手帳やノートと見られたら困るノートを別に作ろうかと検討中。

見られたら困るノートを作った際には保存期間の設定して、2年を目安に処分しようと思います。

でもノート何冊も作るのは面倒だなぁ。

ノートじゃなくてメモにして書いたらビリビリと破いて捨てちゃおうか、うーん悩む。

 

 

処分するのは心苦しかったけど(学生時代のポエムとか意外と出来の良いものがあったり 笑)いつまでも過去に囚われていたくないから、潔く処分しちゃいました!

 

過去の自分から学ぶことも多いだろうけど、万が一の事を考えるとね…。身辺整理をしていた過去もあるし、意外と思い入れのあるモノでも捨てようと決めてしまえば捨てれちゃうタイプです。

 

もし何かの機会に誰かに見られちゃったらどうしよう…という心配事が無くなってスッキリしました。

 

それから手帳に一言日記を書いていたり、トラベラーズノートやほぼ日もどき、5年日記を始めてみたり、カタチを変え様々な日記に挑戦してきました。

しかしどれも続かなかったです(笑)

 

そこで今やっている日記は無料アプリの『瞬間日記』を使用しています。

f:id:anzu_apricot:20170411131146j:image

無料日記アプリをいくつか使ってみて、私はこれが1番使いやすいと思いました。

●画像も貼り付けられる

●1日に何度も書き込めて、その都度時間も表示されるのでリアルタイムが記録出来る。

この2点が私の中で決め手となりました。

 

日記も何年も続けていたら増えていって嵩張るし(何年も続いたことないけど 笑)、見られたら困るモノの1つなので、紙よりデジタルの方が私にはいいのかなと思っています。

 

取り敢えず上記の瞬間日記を1年は続けたいです。